VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)とは?イタリアが誇るプログレッシヴ・パワーメタルの魅力

VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)
VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)

VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)は、イタリア・トスカーナ州マッサで結成されたプログレッシヴ/パワー・メタル・バンドです。叙情的なメロディとテクニカルな楽曲構成を融合させたサウンドで、ヨーロッパ・メタルシーンの中でも独自の存在感を放っています。パワーメタルのキャッチーさとプログレッシヴ・メタルの複雑さを兼ね備えた、非常に完成度の高いバンドです。

 

VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)の基本情報

バンド名 VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)
出身地 イタリア・トスカーナ州マッサ
ジャンル プログレッシヴパワーメタル/プログレッシヴメタル/パワーメタル
結成年 1998年
レーベル Scarlet Records/Atrheia Records/Nexus/Avalonなど
公式サイト https://www.visiondivine.com/
Instagram https://www.instagram.com/visiondivineofficial/
Facebook https://www.facebook.com/visiondivineofficial?fref=ts
Twitter https://x.com/visiondivine
YouTube https://www.youtube.com/visionDivineofficial

 

VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)とは?サウンドと特徴を解説

VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)の最大の魅力は、プログレッシヴ・メタルの高度な構築美と、パワーメタルの叙情性を融合したサウンドです。テクニカルでありながらも聴きやすく、ドラマティックな展開を重視した楽曲が特徴です。イタリアン・メタルらしい美しいメロディと壮大な世界観を兼ね備えています。

・流麗で叙情的なメロディライン(イタリアン・メタル特有の美旋律)
・プログレッシヴ要素を取り入れた複雑かつドラマティックな楽曲構成
・ハイトーンで表現力豊かなボーカル
・コンセプトアルバム志向のストーリーテリング性
・テクニカルとキャッチーさを両立したバランスの良さ

VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)は、単なるパワーメタルにとどまらず、知的で緻密な音楽性を持つ”進化型メロディックメタル”として評価されています。特に、DREAM THEATERのようなプログレッシヴ志向と、RHAPSODY OF FIREに通じる叙情性を併せ持つ点が大きな魅力です。

 

VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)のバンドメンバーの変遷と現在のラインナップ

【現メンバー】
■オラフ・トールセン(Olaf Thörsen) – Guitar(1998~)
■アンドレア・”タワー”・トッリチニ(Andrea “Tower” Torricini) – Bass(1999~2006、2012~)
■オレグ・スミノフ(Oleg Smirnoff) – Keyboard(2002~2006、2025~)
■ミケーレ・ルッピ(Michele Luppi) – Vocal(2003~2008、2025~)
■マット・ペルッツィ(Matt Peruzzi) – Drums(2024~)

【過去メンバー】
■ファビオ・リオーネ(Fabio Lione) – Vocal(1998~2003、2008~2018)
■マッティア・スタンチューヨ(Mattia Stancioiu) – Drums(1999~2002)
■アンドリュー・ポールズ(Andrew Pauls) – Keyboard(1999~2002)
■フェデリコ・プレリ(Federico Puleri) – Guitar(2002~2026)
■マッテオ・アモローゾ(Matteo Amoroso) – Drums(2003~2005)
■ダニール・モリーニ(Danil Morini) – Drums(2005)
■クリスティアーノ・ベルトッキ(Cristiano Bertocchi) – Bass(2006~2012)
■アレッサンドロ・ビサ(Alessandro Bissa) – Drums(2006~2016)
■アレッシオン・ルカッティ(Alession Lucatti) – Keyboard(2006~2025)
■リッキー・クワリアト(Ricky Quagliato) – Drums(2006)
■マイク・テラーナ(Mike Terrana) – Drums(2016~2022)
■イヴァン・ジャンニーニ(Ivan Giannini) – Vocal(2018~2024)

 

VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン):バンドの歴史

1998年

LABYRINTHのオラフ・トーセン<Gt>がソロプロジェクトとしてスタート。後に元RHAPSODY OF FIREのファビオ・リオーネが加入。

1999年

デビューアルバム『Vision Of Divine』を発売。

2000年

南米ツアーで、LABYRINTHやSINERGYと共演。

2002年

2ndアルバム『Send Me An Angel』を発売。発売後、オラフ・トーセンがLYBYRINTHを脱退し、VISION DIVINEに専念することを発表。

2003年

ファビオ・リオーネが脱退。MR.BIGのカヴァーバンド、MR.PIGなどで活動したミケーレ・ルッピが加入。

2004年

バンド初のコンセプトアルバムとなった3rdアルバム『Stream Of Consciousness』を発売。

2005年

STRATOVARIUSのティモ・トルキをプロデューサーに迎えた4thアルバム『The Perfect Machine』を発売。10月に初来日公演のため来日。

2007年

再び、ティモ・トルキをプロデューサーに迎えた5thアルバム『The 25th Hour』を発売。

2008年

4月にミケーレ・ルッピが脱退し、ファビオ・リオーネの復帰を発表。

2009年

6thアルバム『9 Degrees West Of The Moon』を発売。

2012年

7thアルバム『Destination Set To Nowhere』を発売。

2016年

元RAGEなど数々のバンドを渡り歩いたマイク・テラーナが加入。

2018年

ファビオ・リオーネが2度目の脱退。元DERDIAのイヴァン・ジャンニーニが加入。

2019年

8thアルバム『When All The Heroes Are Dead』を発売。ジャケットのアートワークをBE THE WOLF, FROZEN CROWNのフェデリコ・モンデッリが担当。

2016年

9thアルバム『Blood And Angel’s Teart』を発売。

2025年

ミケーレ・ルッピの復帰を発表。

 

 

VISION DIVINEのアルバム紹介:プログレ×パワーメタルの進化系サウンド

Blood And Angel’s Tears(2024)

Vision Divine - Blood And Angel's Tears(2024)

  1. Chapter I: War in Heaven
  2. Chapter II: The Ballet of Blood and Angels’ Tears
  3. Chapter III: Once Invincible
  4. Chapter IV: Drink Our Blood
  5. Chapter V: When Darkness Comes
  6. Chapter VI: Preys
  7. Chapter VII: A Man on a Mission
  8. Chapter VIII: Go East
  9. Chapter IX: The Broken Past
  10. Chapter X: Dice and Dancers
  11. Chapter XI: Lost

“叙情とドラマが交差する極上メロディック傑作”

VISION DIVINEが持つ叙情性とドラマ性を最大限に引き出した、メロディック志向の強いプログレッシヴ/パワー・メタル作品。壮大で映画的な雰囲気を持ちつつも、難解すぎない構成で“聴きやすさ”をしっかりキープしています。このアルバムの肝は「メロディの完成度の高さ」です。どの曲もサビが印象的で、一度聴けば耳に残るフックがあります。プログレ要素がやや抑えめなため、テクニカルな変拍子や複雑な展開を求めるリスナーには少し物足りなく感じる可能性があるかもしれませんが、「メロディックメタルとしての完成度」を重視するなら非常に満足度の高い一枚です。

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When All The Heroes Are Dead(2019)

Vision Divine - When All The Heroes Are Dead(2019)

  1. Insurgent (Intro)
  2. The 26th Machine
  3. 3 Men Walk on the Moon
  4. Fall from Grace
  5. Were I God
  6. Now That All the Heroes Are Dead
  7. While the Sun Is Turning Black
  8. The King of the Sky
  9. On the Ides of March
  10. 300
  11. The Nihil Propaganda
  12. Angel of Revenge

”哀しみと重厚さが響くダーク進化形メタル”

元DERDIAのイヴァン・ジャンニーニが加入し、VISION DIVINEがこれまで築いてきた叙情性に“ダークさ”と“重厚感”を強く加えた、近年の集大成とも言えるアルバム。従来の明るくドラマティックなイメージとは異なり、全体的に陰鬱でシリアスな空気が漂い、まるで崩壊した世界を描くかのような重苦しい雰囲気が特徴です。プログレッシヴ・メタルとパワーメタルを軸にしつつ、リフの重量感やテンポの緩急を活かした“聴かせる構成”へとシフトし、複雑すぎない展開ながらも、緻密に組み立てられた楽曲は耳に残りやすく、アルバム全体の完成度を押し上げています。過去作と比較すると、『Destination Set to Nowhere』の明るさやスケール感よりも、より内面的でシリアスな方向へ深化した作品と言えます。バンドの“成熟”を感じさせる一枚です。

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Destination Set To Nowhere(2012)

Vision Divine - Destination Set To Nowhere(2012)

  1. S’i fosse foco
  2. The Dream Maker
  3. Beyond the Sun and Far Away
  4. The Ark
  5. Mermaids from Their Moons
  6. The Lighthouse
  7. Message to Home
  8. The House of the Angels
  9. The Sin Is You
  10. Here We Die
  11. Destination Set to Nowhere

”宇宙的スケールで描く叙情SFメタル大作”

“コンセプト性”と“メロディの完成度”が高次元で融合した作品。宇宙をテーマにした壮大なストーリーが軸となっており、アルバム全体が一本の映画のように展開していきます。初めて聴く方でも「物語に引き込まれる感覚」を味わえる、完成度の高い一枚です。代表曲は「The Dream Maker」「Mermaids from Their Moons」「Destination Set to Nowhere」。いずれも本作の世界観と完成度を象徴する楽曲です。『The Perfect Machine』のコンセプト路線をさらにスケールアップさせつつ、よりメロディ重視に進化した印象です。バンドの“物語性”を最も体感できる作品と言えるでしょう。

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9 Degrees West Of The Moon(2009)

Vision Divine - 9 Degrees West Of The Moon(2009)

  1. Letter to My Child Never Born
  2. Violet Loneliness
  3. Fading Shadow
  4. Angels in Disguise
  5. The Killing Speed of Time
  6. The Streets of Laudomia
  7. Fly
  8. Out in Open Space
  9. 9 Degrees West of the Moon
  10. A Touch of Evil (JUDAS PRIEST cover)
  11. Fly (Demo Version)

”冷たい叙情が響く内省型プログレメタル”

“内面性”と“ダークな叙情”にフォーカスした異色作。派手なスピード感や壮大なスケールを前面に出すのではなく、あえて抑制されたトーンで心理的な深みを描いている点が大きな特徴です。プログレッシヴ・メタルを軸にしながらも、全体的にテンポは控えめで、重く沈み込むようなリフと冷たいキーボードが支配的です。ボーカルも感情の起伏を丁寧に表現し、怒りや悲しみといった内面的なテーマをリアルに描き出しています。代表曲は「Letter to My Child Never Born」「Violet Loneliness」「Fading Shadow」で、どれもアルバムの内省的な魅力を象徴する楽曲です。コンセプト性は維持しつつも、より個人的で心理的なテーマに寄せた作品で、外へ広がる物語から“内面へ潜る音楽”へと進化した一枚と言えます。

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The 25th Hour(2007)

Vision Divine - The 25th Hour(2007)

  1. My Angel Died
  2. The 25th Hour
  3. Out of a Distant Night (Voices)
  4. Alpha & Omega
  5. Eyes of a Child
  6. The Daemon You Hide
  7. Waiting for the Dawn
  8. Essence of Time
  9. A Perfect Suicide
  10. Heaven Calling
  11. Ascension

”狂気と叙情が交錯する心理劇メタル”

再びSTRATOVARIUSのティモ・トルキをプロデューサーに迎え制作された、“精神世界”をテーマに描いた、極めてドラマ性の強いコンセプトアルバムです。時間や現実の感覚が歪むようなストーリーが展開され、聴き手を不安と緊張感に満ちた世界へ引き込みます。リフは重く、テンポは中速中心ですが、随所に変化があり、聴き手を飽きさせません。キーボードによる空間演出とボーカルの感情表現が際立ち、まるで心理サスペンス映画を音で体験しているような没入感があります。前作『The Perfect Machine』と比較すると、SF的なテーマからより内面的・心理的な方向へと深化しており、バンドの表現力の幅広さを感じさせる作品です。

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The Perfect Machine(2005)

Vision Divine - The Perfect Machine(2005)

  1. The Perfect Machine
  2. 1st of a Never-Ending Day
  3. The Ancestor’s Blood
  4. Land of Fear
  5. God Is Dead
  6. Rising Sun
  7. Here in 6048
  8. The River
  9. Now That You’ve Gone

”機械と人間の境界を描くSF叙情メタル”

バンドの評価を決定づけた重要作であり、SF的なテーマと人間の内面を融合させたコンセプトアルバムです。STRATOVARIUSのティモ・トルキをプロデューサーに迎え、テクニカルでありながらもメロディの分かりやすさをしっかり保ち、重厚なギターリフに透明感のあるキーボードが重なり、近未来的でやや冷たい音像を形成。そこに感情豊かなボーカルが加わることで、“機械と人間の対比”が音として表現されています。「コンセプトと音楽の一体感」は見事で、テーマとサウンドが見事にリンクしており、アルバム全体に統一された緊張感があります。コンセプト性と世界観の作り込みが強化されており、バンドの方向性が明確になったターニングポイント的作品です。

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Stream Of Consciousness(2004)

Vision Divine - Stream Of Consciousness(2004)

  1. Chapter I: Stream of Unconsciousness
  2. Chapter II: Secret of Life
  3. Chapter III: Colours of My World
  4. Chapter IV: In the Light
  5. Chapter V: The Fallen Feather
  6. Chapter VI: La vita fugge
  7. Chapter VII: Versions of the Same
  8. Chapter VIII: Through the Eyes of God
  9. Chapter IX: Shades
  10. Chapter X: We Are, We Are Not
  11. Chapter XI: Fool’s Garden
  12. Chapter XII: The Fall of Reason
  13. Chapter XIII: Out of the Maze
  14. Chapter XIV: Identities

”叙情と知性が絡み合う内面探求メタル”

バンド初のコンセプトアルバム。“内面の意識”をテーマに深く掘り下げた、プログレッシヴ志向の強い作品です。派手な展開よりも、繊細なアレンジと感情表現を重視しており、静と動を行き来する楽曲構成が印象的です。ギターは重厚ながらも主張しすぎず、キーボードが空間を広げ、さらに新たに加入したファビオ・リオーネのヴォーカルがその中で物語を紡いでいきます。楽曲単体でも質は高いですが、通して聴くことで真価を発揮します。また、メロディはしっかり耳に残りつつも過度にキャッチーではないため、何度も聴くほど味が出る“スルメ的な魅力”があります。前作と比較すると、よりコンセプト性と精神的テーマが強化されており、『The Perfect Machine』へと繋がる重要な進化の一歩となった作品です。

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Send Me An Angel(2002)

Vision Divine - Send Me An Angel(2002)

  1. Incipit
  2. Send Me an Angel
  3. Pain
  4. Away from You
  5. Black & White
  6. The Call
  7. Taste of a Goodbye
  8. Apocalypse Coming
  9. Nemesis
  10. Flame of Hate
  11. Take on Me (A-HA cover)

”情熱と美旋律が炸裂する王道メロパワ傑作”

“イタリアン・メタルの叙情性”と“パワーメタルの力強さ”が高いレベルで融合した初期の代表作です。前作よりも明確にメロディが強化されており、アルバム全体を通して「分かりやすく、熱く、ドラマティック」という魅力が際立っています。王道のパワーメタルを軸にしながら、プログレッシヴな要素を軽く取り入れたバランス型。スピード感のあるリフに乗せて、美しいキーボードとハイトーンボーカルが重なり、壮大で感情的な世界観を描きます。「圧倒的なメロディの強さ」と「キャッチーさ」です。サビはどの曲も印象に残りやすく、1回聴いただけでも覚えられるフレーズが多いのが特徴です。また、アルバム全体に勢いがあり、最後までダレずに聴ける点も大きな魅力。「Send Me an Angel」「Taste of a Goodbye」「The Colour Inside」など、バンドのメロディセンスが光り、それだけでも一聴ありの作品です。

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Vision Divine(1999)

Vision Divine - Vision Divine(1999)

  1. New Eden
  2. On the Wings of the Storm
  3. Black Mask of Fear
  4. Exodus
  5. The Whisper
  6. Forgotten Worlds
  7. Vision Divine
  8. The Final Countdown (EUROPE cover)
  9. The Miracle
  10. Forever Young
  11. Of Light and Darkness

”全てはここから始まる叙情メタル原点”

記念すべきデビューアルバムであり、後の方向性を決定づけた“原点”とも言える一枚で、荒削りながらも強烈な個性と叙情性が詰まった作品です。メロディック・パワーメタルを基盤にしつつ、すでにプログレッシヴな要素の片鱗も見せており、美しいキーボードとドラマティックな展開、そしてハイトーンヴォーカルが織りなすサウンドは、いかにもイタリアン・メタルらしい情熱的でロマンあふれる仕上がりです。音質やアレンジ面でやや粗さがあり、後期作品に比べると完成度は一段落ちます。また、プログレッシヴな複雑さを期待すると少し物足りなく感じるかもしれませんが、本作はよりストレートで荒削りな印象が強く、“進化前の純粋なエネルギー”を楽しめる作品と言えます。

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VISION DIVINE(ヴィジョン・ディヴァイン)とは?バンドを知るための3つのFAQ

Q1. VISION DIVINEはどんな音楽性のバンドですか?
A. プログレッシヴ・メタルとパワーメタルを融合したサウンドが特徴です。テクニカルな展開と、イタリアン・メタル特有の美しいメロディを両立しており、聴きやすさと奥深さを兼ね備えたバンドです。

Q2. 初心者におすすめのアルバムはどれですか?
A. 初めて聴く方には『Send Me an Angel』『Destination Set to Nowhere』がおすすめです。メロディが分かりやすく、バンドの魅力をバランスよく体感できます。より深い世界観を楽しみたい場合は『The Perfect Machine』もおすすめです。

Q3. 他のメタルバンドと比べた魅力は何ですか?
A. 最大の魅力は「叙情的なメロディ」と「コンセプト性の高さ」です。単なる楽曲の集合ではなく、アルバム全体で物語やテーマを表現する点が特徴で、映画のような没入感を味わえるのが他バンドとの大きな違いです。

 

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